もともと「七夕」は、旧暦で行われていました。
新暦での7月7日では、まだ梅雨の真っ盛りで、
星空を見る機会は、稀にしかないようです。
しかし、旧暦の7月7日は梅雨も明けていて、
夏の星空を楽しむことができます。
この時期には、天の川も空高くながれ、織姫星や彦星も
しっかりと見ることができます。
夏の星ぞれのもと、七夕をお祭りしませんか。
詳しくは、このメールか電話でお問い合わせください。
担当:萩原
もともと「七夕」は、旧暦で行われていました。
新暦での7月7日では、まだ梅雨の真っ盛りで、
星空を見る機会は、稀にしかないようです。
しかし、旧暦の7月7日は梅雨も明けていて、
夏の星空を楽しむことができます。
この時期には、天の川も空高くながれ、織姫星や彦星も
しっかりと見ることができます。
夏の星ぞれのもと、七夕をお祭りしませんか。
詳しくは、このメールか電話でお問い合わせください。
担当:萩原
森んこ田んぼの稲たちもスクスク成長しています。
森んこ田んぼには、一切農薬を使っていません。
なので、厄介な草たちもどんどん伸び伸びと大きくなってきます。
6月に1回目の「草抜き作業」を行いましたが、第二回目の作業をしたいと思います。
たくさんのご参加をお願いします。
ボランティア作業となります。
モリンコイン500ポイント進呈いたします。
日時:7月19日(日)午前9時30分
場所:おおい町名田庄奥坂本
昼食の予約も受付いたします。
鹿バーガー・鹿ランチ 各800円です。
梅雨の合間の快晴となりました。本日は森んこ田んぼの草むしりです。
新型コロナの影響もあり、大々的に募集もしなかったので、いつものように少人数での開催となりました。
目印に立てられるOISAKOのぼり。
緑の中に緑ののぼりなので、目立つような目立たないような。
森んこの田んぼは農薬を使っていないので、雑草が生えます。
雑草をいっこいっこ引き抜いてたら到底終わりませんので、このような手押しの草引き機を使います。
それでも50メートルくらいある田んぼを行ったり来たり、なかなかの重労働です。
田んぼには、おたまじゃくしやカエル、アメンボといった数え切れない生き物がいっぱいです。
名前はわかりませんでしたが、メダカのような小魚もいっぱいいました。
さて、待ちに待ったお昼ご飯は、鹿肉を使ったOISAKO特製の「野鹿バーガー」「野鹿ランチ」(各800円)です。
どうですか?美味しそうでしょう!
すごく美味しかったです。
ジビエバーガーは、野性味あふれるシカ肉のパテがスパイシーで、他の具材とのバランスも良いですね!
お弁当も工夫を凝らした具沢山。
おにぎりに使われているお米は昨年の森んこ米です。
目の前の田んぼで取れたお米でおにぎりを食べる、なんとも贅沢で美味しさが倍増するお弁当でした。
美味しくてイエーイ!
草ぬき体験イベントは7月中にも行いますので、次回はぜひお越しください。